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  • 2020.01.21 Tuesday

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    音のシャワー♪の後に美味しい鰻屋さん

    • 2014.10.06 Monday
    • 19:51

    昨夜は「炎のコバケン」こと
    指揮者:小林研一郎さんと日本フィルハーモニー交響楽団による
    「コバケンワールド」に行ってきましたゆう★

    サントリーホールで開かれたこのコンサート。
    コバケンさんが曲に対する説明をしてくださいます笑顔

    なのでクラッシックが良くわからない私にも
    情景を思い浮かべたり、演奏者の想いなどを想像することができますハート

    演奏曲は
    スメタナ:交響詩「モルダウ」
    ブルッフ」ヴァイオリン協奏曲台一番ト短調作品26
    チャイコフスキー:交響曲貳如.軛残粥〆酩複沓粥嵌痍函

    特に「モルダウ」が好きです。
    源流が支流となり、それがまとまり川となる。
    森や草原、そして祭りの場のそばを通って行く楽しいようす。
    夜は月の光を受け、川辺にはお城や廃墟。
    やがて急流になり、広い河となっていく。。。

    そんな情景が目の裏に映し出されますちゅん

    コバケン
    (右下:天井にあるスワロフスキーのシャンデリアき

    オーケストラの心地よい音のシャワーは、
    全身を包み込み体も心もかる〜くしてくれます♪

    その帰り、いつもは並んでいる南千住の「うなぎの尾花」へ。
    雨だからきっと空いてる・・・のカン通り、
    座敷の席はガラガラでした。...

    ふだんは行列が当たり前というほど人気のこの名店。

    ウザク(ウナギの酢の物)ウマキ(ウナギの卵巻)と鰻重。

    お客の注文を受けてからさばき焼くという
    ここのウナギは信じられないほどふわっふわで柔らかく、
    箸でする〜っと切れるし舌の上でとろけます〜ゆう★

    もちろん日本酒の熱燗でね日本酒

    南千住尾花

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